北海道
ライオンアドベンチャー
〜学生・団体用体験〜



料金一覧表


■ラフティング
■トレッキング
■ニセコ高原サイクリング
■パラグライダー
■乗馬
■リバーフィッシング
■渓流釣り堀
■熱気球体験フライト
■パークゴルフ


■乳搾り&農場見学
■ジャガイモ堀り


■アイス作り
■ジャム作り
■バター作り
■ソーセージ作り
■草木染め
■リース
■ガラスリッツェン
■シルバーアクセサリー
■森のクラフト
■ハーブキャンドル作り
■革細工体験
■陶芸体験
■グラスアート
■パン作り
■オルゴール作り
■銅チャイム作り
■生キャラメル&プレート


■各種ランチ


■冬の体験学習


●ニセコ周辺地図

●体験施設について

●周辺観光案内

お問い合わせ先
■北海道
ライオンアドベンチャー
 TEL 0136-43-2882
 FAX 0136-43-2883
 MAIL
hokkaido@lion-adventure.com

※こちらは団体用の内容です。
一般の御客様はこちらをご覧下さい。


ラフティングの所要時間は、着替えなどもすべて含めて約3時間です。ただ、季節や人数により変動します。

まずは、スタート地点すぐのところにある着替えの施設「ボートハウス」に集合します。バスがボートハウスに到着するとガイドがバスに乗り込み、着替えや持ち物などの説明をしますので、その指示に従ってください。

トイレもあるので、着替えの前にすませます。
着替えは、班毎に集まって行いますので、それぞれの担当ガイドの案内に従ってくださいね。

ラフティングが出来る服装(濡れても大丈夫な服)に着替えたら、その上から「ドライスーツ」「ライフジャケット」「リバーシューズ」「ヘルメット」などの装備を着用します。(7月・8月の夏季はドライスーツは必要ありません)

めがねの人は、メガネバンドをおもちください。なければ紐をお貸しします。コンタクトの人はできるだけ使い捨てのものをご用意ください。

着替えがすんだら、スタート地点に移動します。
川に出る前には、ラフティングをするために「セーフティトーク」という説明をしてからスタートします。

「セーフティトーク」では、ボートのこぎ方や号令の意味、ボートから落ちたときの対処方法などを説明します。

いよいよスタート!
ガイドの「ハイ、前こぎーーッ!」とい号令に合わせて、「イチニッイチニッ」と声を出しながら漕ぎましょう。
川の流れが穏やかな場所ではボート遊びも楽しめますよー。

お疲れ様!!
ゴールしたら、最後に力を合わせてボートを川べりまで引き上げます。

ゴール地点からは、観光バスに乗ってボートハウスに戻ります。
ボートハウスで、着替えをすませて終了です!


ラフティング時の装備

ラフティング時の服装は、濡れても良い服をきます。その時、濡れると硬くなってしまうGパンや綿の素材のものはご遠慮ください。服装は、季節により異なります。下記を参考にしてください。

<4月〜6月中旬まで、9月〜10月>
肌寒い日も多いので、長袖Tシャツや長ズポンがよいでしょう。ジャージの上下がベスト!晴れた日用に半そでのTシャツもあるといいと思います。

<6月下旬〜8月>
Tシャツに短パンが基本スタイル。体操服などがよいです。女性の方は下に水着を着用してもよいでしょう。

<小学生の場合>

小学生の場合は、水着の上にウェットスーツかドライスーツを着ます。どちらを着るかは体型に合わせてこちらでセレクト致します。必ず全員水着をお持ち下さい。
足のサイズが23cm以下の方は、かかとにホールドがあるタイプのスポーツサンダル(ズックでもOK)をお持ちください。

■ドライスーツ
手・足・首のところがゴムになっているつなぎのようなスーツで、水の浸入を抑えます。ただ、動きによって水が浸入しますので、完全に塗れないわけではありません。また、保温性はありませんので、5月の初めや10月の時期は、中に暖かい服(トレーナーなど)を着てください。体重が110kgを超えるような体の大きい方は、ドライスーツが入らない可能性もあります。事前にご相談ください。

■ライフジャケット
沈まない為のもので、必ず着用して頂きます。川の流れの中でも十分に浮力を保持できるもの、<スィフトウォーター(流水)用の浮力7〜8kg>を使用しています。